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工法技術

ドルフィンドックの誕生

ドルフィンドック工法は、昭和40年に直江津港改修工事において開発されました。台船が浮いたり沈んだりするのでイルカにたとえて「ドルフィン・ドック工法」と呼ばれます。波が高く、狭い水域に適した工法として大活躍しました。
昭和45年には「水底にコンクリート構造物を築造する方法」として 特許 №595545を取得しました。

開発当初のドルフィンドック

ドルフィンドックの原点

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